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研修制度

テレニシでは様々な研修制度を用意しており、充実した研修によりいち早く一人前のクルーに育てることが可能です。



新卒向け研修

新入社員入社時研修

ビジネスマナーなどの習得、社内制度・システムから会社・組織の仕組みについて(2日間)
基本的な商材知識について(3日間)の計5日間

新入社員フォローアップ研修

これまでの振り返りと、目標設定を目的に研修。同期同士で各自の状況について情報共有を行い、2年目に向けたアクションプランを作成

バックアップ研修

入社5か月目処で業務知識が追い付いていないクルーに対してサポートする研修

二年次研修

入社して約2年で次のステップに進むための能力要件を明確にして目標を定める研修

店長向け研修

昇格研修

労務・規則・コンプライアンス、勤怠管理、人事評価制度など管理職として必要な知識・意識を習得する研修

営業管理職研修

店舗責任者として必要な業務スキル・店舗運営能力・収益構造など店舗営業に関する業務知識を習得する研修

マネジメント研修

マネジメントをする上で必要となるコミュニケーションスキルを習得するための研修

全社員向け研修

CS研修

CS(顧客満足度)を高めるための実践研修

ロールプレイング研修

トーク力や顧客対応力を高めるためのロールプレイング研修

ロジカルシンキング研修

問題の本質をつかみ課題を提示し.解決策を案出するための研修

プランニング&プレゼンテーション技法研修

テーマに対し、企画立案〜企画書の作成〜プレゼンテーションまでの一連のビジネスプランニングの研修

ネゴシエーション研修

お互いの信頼関係や納得感を醸成するための研修

PCスキル研修 初級・中級・上級

Excel、PowerPoint(構成、表現、操作方法含む)ないどの基礎操作の習得/p>

その他全社員向け研修

コンプライアンス研修

語学研修

ビジネスマナー

RPA研修


資格取得対策研修

管理職向け研修

新任管理職研修

財務会計研修(上級)

評価者研修

マネジメント強化研修

リーダー向け研修

リーダーシップ研修

マーケティング研修

財務会計研修(基礎)

キャリアパス

テレニシでは社員の成長が会社の成長であると考え、個性を発揮しながら成長を続けられるキャリアパスを用意しており、社員の成長をサポートしています。



Aさんのキャリアパス(28歳女性)

1年目

テレニシ入社

関西のソフトバンクショップへ配属。充実した研修と先輩方の指導もあり、1年目にして関西エリアで個人売上1位を獲得。

3年目

ショップの立ち上げを経験

店舗レイアウトや目標管理、採用担当まで、1から作り上げる面白さを経験。“また来店したい”お店作りやクルーのマネージメントについて考える日々が続く。

5年目

出産により育児休暇を取得

結婚・出産を機に育児休暇を取得。3歳まで休暇をもらえたことで、子供の成長時期を見逃すことなく、安心して生活ができた。

7年目

本社へとステップアップ

復帰後、本社で教育担当として勤務。クルー時代の経験を生かし、数字を意識しながらも頼れる部署を目指し、現場への指導を行う。

Bさんのキャリアパス(32歳男性)

1年目

テレニシ入社

テレニシ入社前は他の代理店の携帯ショップで勤務。当時iPhoneが人気絶頂だったことに影響を受け、ソフトバンク専売代理店のテレニシに入社。

4年目

接客コンテストに出場

店長からの推薦で接客グランプリに出場。先輩や店長、本社の教育担当者からの指導を受け、見事決勝大会出場を果たす。

6年目

店長に昇進

店舗を取りまとめるリーダーとして、クルー全員が誇りを持って働けるように、そして長所を伸ばしキャリアを磨けるように努める。

7年目

関東地域全体のリーダーへ

お客様目線の接客を心がけた結果が認められ、配属店舗だけでなく地域全体の店舗管理を任されるようになる。クルー時代にはなかった業務が多くあったが、経営視点で店舗の運営を仕切る事に面白さを感じるようになる。

Cさんのキャリアパス(37歳女性)

1年目

テレニシ入社

関東のワイモバイルからソフトバンクショップへ移動。人とお店は共に育っていくことを学びながら、地域に根付いた愛されるお店づくりや接客方法を身に付けていく。

3年目

携帯のコンサルティングとして活躍

どこへ行っても活躍できる人材を目指し、携帯販売のコンサルタントとして活躍。

4年目

課長に昇進

数字管理だけでなく、エリア全体のクリンリネスやNPS向上に向けた取り組みを実践。店長やクルーのフォローも忘れないよう些細な事でも連絡を取り合うように心掛け、一人一人のキャリアプランを考えていく。

7年目

本社にてショップ戦略を考える

営業戦略部に配属。ショップ全体の売上に対し分析を行い、今後の対策を考えていく。携帯業界の多様化に対応出来るよう、更なる収益増加や事業拡大を目指す。